▲ 「危機管理室」トップに戻る

危機管理室と災害対策本部

危機管理室

平常時に、大災害などの緊急事態に対しての対策を検討し、“もしも”に備える活動を行う。
医師会の災害救急に備える活動内容を外部にアピールする組織の総称。

災害対策本部

実際災害が生じた場合に、危機管理室がそのまま移行して、直ちに被災の状況を把握し対策の指揮をとる。設置に行政的義務付けあり。

  • 危機管理室
  • 災害時に自動的に移行
  • 災害対策本部
室長 荒井 俊秀
副室長 与儀 実之
藤井 大吾
担当理事 工藤 千秋
副担当理事 青柳 光洋
事務局 加藤事務局長
以下 医師会事務局員
災害救急委員 全委員
本部長 荒井 俊秀
副本部長 与儀 実之
藤井 大吾
実務コマンダー 工藤 千秋
副コマンダー 青柳 光洋
本部事務局 加藤事務局長
以下 医師会事務局員
本部委員 災害救急委員 全員
総務・広報・公衆衛生担当理事
危機管理室の業務
  • 区市町村防災会議に会長が委員として参加
  • 区市町村災害医療計画策定に医療側として参加
  • 区市町村災害医療協議会に参加
  • 区市町村災害医療コーディネーターと打ち合わせ
  • (2次保健医療圏)地域災害医療連携会議に参加
  • 緊急医療救護所班、学校医療救護班などの初動時の役割を決めておく
  • 医師会員の安否確認方法、災害対策本部の活動を決める
  • 区民への啓発活動を行う